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年度 主な出来事
1990 * 銀泰科技株式会社を設立。資本金新台湾ドル700万元、工場面積の約50坪で、一般レベル及び精密級ボールスクリューの開発及び製造を行う。
1991 * 初のボールスクリュー製品の開発に成功する。
1995

* 「PMI」を会社ブランドにする。国内外市場の販売を開拓する。

1996

* 生産エネルギー及び技術の向上を高めるため、日本の三井会社から高精密ネジ紋研磨機の製造を誘致し、並びに第一段の工場拡張を行う。
* 1,300万元まで増資する。

1997 * イギリスのAMTRI VERITAS認証会社のISO9001品質保証システム認証書を獲得する。
オーダーが継続的に増えているのに対応するため、余剰金増資転換方式で資本金を新台湾ドル2,300万元に増資し、同時に日本ネジ紋研磨機を複数台購入増台して産業能力を拡充する。
1998 * 新台湾ドル12,000万元まで増資する。
1999

* 製造工程能力が拡充し、「ボールスクリューのナット構造」の特許権を取得する。

2000

*研究開発能力が拡充し、「ボールスクリューのナット台の循環導流管改良」の特許権を取得する。
*新台湾ドル15,800万元まで増資する。

2001

*「ボールスクリューの冷却構造改良」の特許権を取得する。
*20,500万元まで増資する。

2002

* 「ボールスクリューのキーパー潤滑構造」の特許権を取得する。
* 新台湾ドル22,700万元まで増資する。

2003

* ISO9001 2000年版認證を通過する。
* 新台湾ドル28,100万元まで増資する。
* 正式な国際『直線性伝動部品』専業製造工場となるため、製造ボールスクリューの製造経験を備えた人材を特別募集し、ボールスクリューの研究開発及び生産販売従事のため『ボールスクリュー研究開発委員会』を組織する。
* 国内の工具機「高精密ボールスクリュー」市場の占有率を50%以上の営業目標を達成する。
* 10月に、国家科学委員会と三年期の産学合作研究計画案を調印し、国立虎尾技術学院の「精密機械科技技術センター」で実行し、「長行程ナノ級精密プラットホーム研究開発」に対して研究開発し、更に関連精密測量技術七件を商業化し、企業研究開発能力を強化し、製品機能及び企業競争力を向上し、ナノ高科技産業に邁進する。
* を企業GROUPの商標とする。

2004

* 1月19日に新工場を起工

2005

* 払込資本金は新台湾ドル33,000万元である。
* ERPシステムが正式に生産開始。
* RoHSグリーン環境保護システムを推進する。

2006

* 海外子会社『銀鼎伝動部品(上海)有限公司』を設立する。
* 7月、新工場が正式始動。
* ISO14000企画実行。
* 国内の工具機「高精密ボールスクリュー」市場の占有率を50%以上の営業目標を達成する。
* を会社商標として、国内外市場を開拓する。
* 新台湾ドル53,000万元に増資する。
* 国家科学委員会の第二件目産学合作研究計画案に調印する。
* 国家科学委員会の三年期産学合作研究計画案「長行程ナノ級精密プラットホームの研究開発」を完成する。

2007 * 海外子会社『銀鼎精密部品(上海)有限公司』を設立する。
* 2月DSIシステムBarcodeが正式生産開始。
* 7月に、ISO9001トランス通過成功する。
* 7月に、ISO14001認證通過に成功する。
* 新台湾ドル63,000万元まで増資する。
* 『高剛性軸向負荷スクリュー』を新しく研究開発し、経済部認可主導性新製品の計画案を取得する。

2008 * 5月に、新台湾ドル80,000万元まで増資する。
* OHSAS-18001企画指導。
* 12月に、子会社の鼎耀科技と合併後、資本金を新台湾ドル997,726,590元にする。
* 7月に、ISO14001認證通過に成功する。
* 主導性新製品計画案『高剛性軸向負荷スクリュー』を完成し、量産をスタートする。
* 合併後に、会社商標をに改めて国内外市場販売を開拓する。

2009 * 5月にOHSAS-18001認證通過に成功する。
2010

* 払込資本金は新台湾ドル33,000万元である。
* TTQS訓練品質の銅賞を受ける。

2011

* TTQS訓練品質の銀賞を受ける。
* 管理部洪美秀マネージャーが中区及び全国傑出マネージャー賞を受賞。

2012

* 豊洲テクノロジーパークの一、二工場が正式始動。
* 三月に、業界と協力して二年期【業界開発産業技術計画-LED取光効率向上計画に於けるナノ級ブルーレイ書き込みデバイス開発及びその運用】を実行し、95年研究開発の「長行程ナノ級精密プラットホーム」を継続して業界でのその運用を研究開発する。

2013

* 3月に新台湾ドル10億元まで増資する。
* 中堅企業74社重点補導対象に選ばれる。